SOBA CITY 無料テレビ会議・TV会議・WEB会議システム - SOBA CITY -
ご利用環境
SOBA CITYをご利用になるにあたって必要な環境は次のとおりです。
ブラウザ

SOBA CITYで推奨するブラウザはInternet Explorer Ver6 以上です。それ以外のブラウザでは SOBA CITY上のコンテンツが正しく表示あるいは実行されない可能性があります。


Java実行環境

SOBA CITYではJava(TM)の技術を利用したサービスを行っています。このため、SOBA CITYの全てのサービスを利用するためには SunMicrosystems社製 Java実行環境が必要です。

SOBA CITYのご利用に必要なJava実行環境が存在しない場合には、SOBA CITYクライアントをインストールする際にJava実行環境のインストールが促されます。

あらかじめSunMicrosystems社のウェブサイトからJava実行環境のインストーラーを入手しインストールをしておくこともできます。

SOBA CITYで推奨しているJava実行環境のバージョンは 1.5.0_09 です。


DirectX

SOBA CITYで、映像や音声を正しく表示・再生するためには DirectX が必要です。

Windows XP をご利用の場合は、DirectX はあらかじめインストールされていますので特に作業は必要ありません。
Windows 2000 をご利用の場合、手動で DirectX をインストールする必要のある場合があります。DirectX はこちらのウェブサイトから入手可能です。

SOBA CITYで推奨している DirectX のバージョンは 9.0 以上です。


SOBA実行環境

上記実行のJava実行環境、DirectXのほか、SOBA CITYクライアントのインストールが必要です。

ここでは、SOBAを利用するために必要なパソコン環境、ネットワーク環境、および周辺機器について記述します。ご利用の環境が推奨環境に満たない場合、SOBA CITYが満足にご利用いただけない場合があります。

 

動作環境

推奨環境

OS :

Windows 2000, XP 

Windows 2000, XP

CPU :

Celeron700Mhz 以上

Pentium4:1.4GHz 以上

メモリ :

256MB以上

512MB以上

HDD容量:

35MB以上

200MB以上

ネットワーク環境 :

ADSL環境、光回線接続環境(10Mbps以上推奨)

(※ADSLなど帯域が非対称の場合は狭い帯域(上りの帯域)でのご利用となります。)

周辺機器 :

PCカメラ(USB)・スピーカーとマイク、またはヘッドセット(ノイズキャンセラー付又はエコーキャンセラー付を推奨)

(Javascriptを無効にしている場合は、ブラウザの×ボタンで終了してください。)